2012年1月アーカイブ

C-W461

| コメント(0) | トラックバック(0)

C-W461_D1.jpg
C-W461 LKG-MP37FKF 三菱+MBM 新宿駅西口にて

C?W・・・。
やっぱりキュービックのイメージが未だに強いな。
というか、記号が一周しちゃいました。そりゃ俺も年取るわな。

記号が一周・・・。あ゛!

デジカメでバス車輌を撮影して、パソコンに保存するときの画像ファイル名を
都営バスの場合は局番にしてるんですが、局番が一周したことで、
先代X代とかのファイル名との重複対策を考えなきゃという現実問題が。

さて、どうしよう。

撮影旅行一泊二日。

| コメント(0) | トラックバック(0)

OOSHIRAKAWA_120122_D1.jpg

キハ48 551 只見線大白川駅にて

友人に誘われて、週末に撮影旅行へ行ってきました。
今日の一枚。
只見線の小出発大白川行きの始発列車に乗って、終点大白川で撮影

昨年の水害で、大きなダメージを受けた只見線。
小出側はその影響により、今はここ大白川駅までの運行となっております。

一日も早く、この先へ列車が再び走り出せますように。

三連休、友人と白馬岩岳へスキーに行ってました。
2年ぶりのスキー、勘を取り戻すまで時間が・・・。
あと、体力落ちたなぁ。

閑話休題

日曜日に栂池高原スキー場へ行くことになったので、アルペンリゾートシャトルバスに乗って向かいました。

白馬エリアにある東急系スキー場(八方・岩岳・栂池)と民宿・旅館街を結ぶシャトルバスで、いくつかの路線がありますが、
その中でも、八方・岩岳・栂池の各スキー場相互間を結ぶ路線は、白馬の貸切バス事業者と、松電・・・もとい川中島バ・・・じゃなくってアルピコ交通が担当してます。

DSC_0084.jpg

所定よりも若干遅れて、八方からやってきたのはアルピコ交通の車輌でした。
そんなわけで、なりゆきで乗りバス記事が成立。

八方から乗車したスキーヤーは全員岩岳で下車。岩岳から乗車したのはうちらの一行のみ。しばらく貸切状態で栂池高原スキー場へ出発。

白馬岩岳スノーフィールドを出発したバスは、アルピコ交通の栂池線とは異なり岩岳切久保の集落を経由せずに直接県道433号線に出て八方へ向かいます。
DSC_0086.jpg

とはいえ、アルピコ交通栂池線のルートか県道に合流してから八方までのルートは、ほぼ同じと言って差し支えなく、既存路線と違うのは、経路途中にあるシェラリゾートホテルに立ち寄るするのと、シャトルバスの停留所は一部を除き路線バスとは別の場所に設けられているという点でした。

シェラリゾートホテルで、一挙に乗客が増え、さらに落倉でも乗車。
さらりと座席が埋まる程度の乗車率でバスは八方へ。

白馬村から小谷村へ入り、八方の民宿街に入ると結構な狭隘区間。
DSC_0092.jpg

狭い道を抜けると、八方ターミナルに到着。
KW45328_D2.jpg
アルピコ交通白馬営業所 45328号車 いすゞ+西工 U-LV318N

DSC_0095.jpg
スキーを堪能して、

帰りもアルペンリゾートシャトルバスで戻ること。
車輌は行きと同じ車輌でした。
ここで問題が。早めにバス停で並んでいたのでうちらは座れたんですが、
どんどんスキー板・ボードを持ったお客さんが乗ってきて、シェラリゾートホテルまで通路まで詰め込んで満員の状態。
一番集中する時間帯とはいえ、週末の夕方だけ本数を増やすとか続行車仕立てる等の対策をやらないと車内事故の危険性が。

さて、このシャトルバスを利用するに当たっては
・スキーブーツを履いた状態でツーステップの乗降は意外としんどいです。
慎重に乗降しないとステップで転倒してしまうそうです。(友人談)
・車内を歩くと滑りそうになります。
スキー板とストック片手につかみ、反対側は手すりに掴まって立つのは厳しいかも。
・乗降に手間取るので、ダイヤから遅れてくることもあります。

...乗降しやすさやと座席数のバランスからしたら、長野市内の路線で使われているワンステップ車のほうが向いてるかもな。

20120104_FJS_KAIHEN.jpg

大雄山道了尊へ初詣に行った帰り、大雄山駅にて撮影。

公式ウエブサイトにコレ1枚のPDFを掲載した上だったらわかるけど、
公式は『改正後の時刻表は路線バスページにてご確認ください』と一文あるだけ。
微妙に親切なのか不親切なのか判断に苦しむところ。

さらに年末年始運休路線一覧すら富士急湘南バスおよび富士急グループポータルウエブサイトに掲載しておらず、バス停で運休を知ったよ。
運行情報(PDF)見たら、本社営業所にお問い合わせくださいだって(´・ω・`)

公式ウエブサイトすらない、情報入手に困難した時代で止まってるんだろうかこの会社。
・・・って、地元の富士急バス(フジエクスプレス)も似たり寄ったりだった。

謹賀新年

| コメント(0) | トラックバック(0)

NENGA_11.jpg

ということで、本年もよろしくお願いします。

2022年5月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

月別 アーカイブ